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ここのうどんは、生きている。

今日も、すべての店で粉からうどんをつくる。つくりおきもせず、出来たてしか、お出ししない。茹でたての麺を、冷たい水できゅっと冷やせば、これぞ、締めたて。夏も、“打ち立て・生”にしか出せない、本物の噛み心地を。

ここのうどんは、生きている。丸亀製麺 20周年

“生きたうどん”ならではの
「丸亀食感」を実現するために。
新鮮なうどんの本当のおいしさを
もっと多くの方に知っていただくために。

どんなに手間がかかっても、
私たちには、決してゆずれない
数々のこだわりがあります。

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〝国産小麦〟にこだわる。

うどんの原材料は、小麦、水、そして塩だけ。
わたしたち丸亀製麺は、厳選した安心・安全な素材を使用し、
シンプルなおいしさを追求しています。

特にうどんのおいしさの決め手となる小麦は、
香り豊かな国産小麦を使用。
挽き方にもこだわり、製粉することで、
食べた瞬間、小麦の風味が口の中にふわっと広がる、
丸亀製麺自慢の麺を作り上げています。

〝打ち立て・生〟にこだわる。

丸亀製麺では、全国すべての店舗で、
小麦粉から打ち立ての麺を作っています。

工場で大量生産をしない。作り置きもしない。

わたしたちがここまで“打ち立て・生”にこだわるのは、
新鮮なうどんのおいしさをお届けしたいから。

今日もまた、製麺を担当する職人が、
季節やその日の温度に合わせて、
細かな調整を行いながら、
真剣な眼差しで麺に向き合っています。

〝確かな腕前〟にこだわる。

国内外で1,000店舗以上を構える丸亀製麺には、
ただひとり「麺匠」と呼ばれる達人がいます。

麺匠・藤本智美は、店舗を巡回し、麺の打ち方、茹で方、提供する麺の鮮度などを確認。
スタッフへの技術指導を行い、丸亀製麺の味を支えています。

シンプルなだけに確かな腕前が求められるうどん。
製麺を担当する職人は、
藤本からうどんとの向き合い方を学び、
日々、腕に磨きをかけています。

〝おいしいだし〟にこだわる。

麺のおいしさを引き出す“だし”は、
讃岐うどんの命と言えるほど。
丸亀製麺は、創業以来、原材料はもちろん、
だしの引き方や管理方法にもこだわり、
おいしさを進化させてきました。

各店舗では毎日毎日、丁寧に
だしを引いています。

新鮮なだしは、香り豊かで圧倒的においしい。
それこそが手間ひまかけてだしを引き続ける理由です。

〝茹でたて〟にこだわる。

新鮮なうどんのおいしさをお届けするために、
丸亀製麺では茹でたての麺にこだわっています。

茹でてすぐの麺は角ばっていて、四方がくびれています。
この“くびれ”はいいうどんの証で、
丸亀製麺では“カドが立っている”という言い方をします。

いいうどんは真ん中あたりにほんのり芯が残り、
これが弾力のあるコシを生みます。
さらに、四方のくびれにだしが絡むことで、
口中においしさが広がるのです。

うどん

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  • 丸亀製麺 「夏」粉から打ち立て 篇

丸亀製麺は創業20周年を迎えます。

感謝 二十年

私たちが20年にわたって貫いてきた姿勢。それは、「一軒一軒すべての店で 、粉からうどんをつくる」ことです。

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